紀州のドン・ファン 美女4000人に30億円を貢いだ男 (講談社)がアメトーークで紹介されバカ売れ。嫁の顔写真など

紀州のドン・ファンとは何なのか?

  • 6000万円盗まれた事件でテレビに出て有名になる
  • 紀州のドン・ファン 美女4000人に30億円を貢いだ男 (講談社)という書籍の人であり書籍は4万部とバカ売れした(一般人の本としては異例)
  • 1億円は紙切れという名言を残す 
  • 交際クラブの常連らしい
  • 美女に30億貢いだらしい
  • ・CAナンパが得意である
  • ・有名芸能人や、CAなどの美女を抱きまくったらしい

 

とにかくお金を稼いで女に貢ぐというのがライフスタイルであり、人生哲学であり、趣味、という人らしい。

 

最後は結婚までしたが嫁と家にいるときに家で亡くなっている。

 

嫁の画像などは検索してみてください。

 

紀州のドン・ファン 美女4000人に30億円を貢いだ男 (講談社)を読んでみた感想

 

アメトーークで紹介される前に書籍は興味本位ですでに読んでいたので、書籍を読んで内容や感想を書く。

 

中学を卒業後、コンド―ムの訪問販売で稼いでその後金融系や不動産の事業で成功した流れが書いてある。

 

あとは、CAをナンパする方法や、クラブ嬢をナンパする方法、女子大生をナンパする方法などが書いてある。

 

しかし、ナンパとは言っても名刺に万札を挟んでおくとか、金にものを言わせたナンパ手法のため普通のサラリーマンがマネできる方法ではない。

 

人間の脳みそは飽きるようにできている

 

例えば、月100万円稼ぐ生活、秒速1億円の生活、美女に30億貢ぐ生活などいろいろな人生がある。

 

やってみたい人でやれる人はやればいいと思う。

 

しかし、どんな生活でも最初は刺激があり、ドーパミンという快楽物質出まくりの超ハッピーみたいな状態にはなるが、けっきょくだんだん慣れて飽きてしまうのだ。

 

何人美女を抱いても満足できない

 

毎日高級フレンチを食べていてもやがて慣れてしまい、最初のような感動は味わえなくなる。

 

同じように、美人を抱いたら最初は気持ちいいのかもしれないが、美人も3日で飽きるという言葉があるように、すぐに慣れて飽きてしまう。

 

美人を抱いて感動を継続するのは難しい。だから、次から次に女を変えて刺激を求めるけれど、何回チェンジしても同じ繰り返しでエンドレスになる。

 

だから、好きな人、最愛の人を作って、より深い関係性を構築し、濃い時間を共有したほうが有意義な人生を送れると僕は思った。

 

金で幸せは買えないけれど

 

お金がすべてというわけではないしけれど、副業で稼ぐことは続けていきたい。

 

お金で幸せは買えないけれど、常に自力で稼ぐという力を身に着けておかないと、震災などを経験しているので、崖の上のポニョ状態に陥った時に脱出するために必要な力だから、今のうちに副業で稼ぐ力を身に着けてほしいと思う。

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ネットビジネスが得意です。副業のこと色々書いています はっきり言って月五万円稼ぐことはやり方さえ間違わなければ簡単なことです。 それができていないとすればやり方を知らないだけです。 月五万円稼ぐ方法を知れば、月25万円やそれ以上も稼ぐ事ができるはずです。