東大生の家庭の年収って一番多いのが950万円らしいですよ

 

東大生の家庭の年収って一番多いのが950万円らしいですよ。

 

57.0%が年収950万円以上という結果が出ています。

 

厚生労働省が調査したものなので信頼性は高いですよね。

 

 

 

東大生の家庭の多くは年収950万円以上の比較定期経済的に恵まれた家庭だということです。

 

 

塾や予備校に行かせたり、教育にはお金がかかりますからね。

 

 

金持ちの子供は、教育にお金をかけ、良い塾に入れて、

 

家庭教師をつけたり、予備校に行って、高レベルの教育を受け、

 

 

東大に入り、官僚や大手企業に就職、天下りしてお金持ちになる。

 

 

そして、その子供も同じように、塾などの教育にお金をかけて高い水準の教育を受けさせる、この繰り返しです。

 

 

貧乏な家に生まれると、教育にお金をかけられないので、塾や予備校に行けない。

 

高校にもいけないで中卒で就職。

 

学歴がないので安い給料で働かなければならない。

 

 

無理をして大学に行こうとして、奨学金で余計貧乏になるとか。

 

 

貧乏だと負の連鎖を断ち切ることができなくて、子供も貧乏になり、その子供も貧乏になるという悪循環です。

 

 

これが現実です。

 

 

中卒の政治家とかほぼいないですしね。

 

官僚も同じですが、そういった人たちが法律作り、世の中の仕組みを作っていますから、

 

貧乏人の味方ではないです。

 

 

格差社会に文句を言いたいわけではありません。

 

 

 

「金さえあれば優秀な人になりお金も手に入れることができるという現実」

 

 

お金さえあれば、官僚や政治家になれる確率は上がるということ。

 

 

上に行くにはお金が必要だということ。

 

 

教育はすごく大事だということ。

 

 

金を持って良い教育を受けたほうが上に行けるということ。

 

 

学ぶことは大事だから、お金があったら自己投資して勉強して

 

良い情報とかノウハウを手に入れて人生を変えることができる。

 

 

 

金かけて塾に行って東大目指すのと同じ。

 

 

 

お金があったら学習すること。

 

 

セミナーとか塾とかね。

 

 

高額で怪しいところに行ったら逆効果だけど。

 

 

 

お金かけて学んだら人生変えることができるかもしれません。

 

 

特に今の時代は起業とか、副業とかできるから。

 

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