ナンパ声かけ、ぎらつき、和み、に使える鉄板トーク

ナンパ塾

はじめに

男女関係において、会話は大事なのですが、特に大事なのはほめるということです。

はっきり言ってほめることができれば、それだけでもチョメチョメできてしまうくらい、ほめるということは大事だと言えます。

極論ですが、「ナンパで大切なのはほめることだけだ」なんて言うナンパ師さえいます。

ほめることだけというのは極論だと思いますが、ナンパでほめることが大事なのは間違いありません。

リアルに、風俗嬢をほめまくるというナンパ方法で、風俗嬢とチョメチョメしまくっているというナンパ師もいます。

ほめることを極めれば、ナンパや恋愛以外の人間関係もうまくいくようになります。

学校や、職場でも人気者になれるかもしれません。

ほめることでマイナスになることはないので、ぜったいにマスターしたい技術だと思います。

 

ほめることの習慣化と訓練

 

ほめることは会話する上で重要だし、練習することで、女の子からの食いつきも良くなるので、モテるはずだから、ぜったいに練習して、ほめることがうまくなったほうがいいのに、ほとんどの人がほめる練習も、ほめる努力もしていません。

真剣にほめるということにフォーカスして、練習するということがないのです。

ほめることなんて練習しなくても、自然にできるし、簡単なことだとバカにして真剣に練習などしないのです。

韓国語や中国語が流行りだし、語学力があれば認められるとか、凄いと思われるとか、そういう軽いノリで、語学を学ぶ人はいますが、ほめることは蔑ろにしていますよね。

英語でもフランス語でもいいのですが、外国語なんて日本に住んでいたら、ほとんど使うことがないですし、通訳などの仕事をする人以外は、あまり実用性は感じません。

韓国語がしゃべれたとしても、韓国人と会話ができるというだけで、韓国人にモテるともかぎらないし、韓国人と会話する機会なんて普通に生活していたらほとんどないので、韓国語を学ぶメリットなんて本当にあるのでしょうか?

日本人の女性と付き合いたいとか、モテたいと思うなら、外国語は学ぶ必要がないのです。

そんなことよりも、ほめるという技術を磨いたほうが、即ナンパに取り入れたり、普段のコミュニケーションにとり入れることで、即効果が現れます。

ほめることができれば、今よりも女性の食いつきが上がるはずです。

女性にモテたい人や、女性と何を話せばいいのかわからない、ナンパしてもうまくいかない、口下手だ・・・・

会話や女性関係の悩みを抱えている人は、ほめるという技術を磨いてください。

練習することでほめることがうまくなるし、ほめることがうまくなれば、女の子の反応も良くなってくるので、ほめるのが楽しくなってほめる練習も楽しくなるはずです。

即効果が現れれば、ほめる訓練をする価値を感じることができると思います。

ほめることは、才能や頭の回転の速さなど、持って生まれたものも少しは関係あるかもしれませんが、それは極僅かな要素です。

それよりも、ほめるということを意識する、そして、普段からほめる練習をする、そして実践する。

この繰り返しをすることでほめるのがうまくなります。

ほめるのが上手くなれば、女性との会話もうまくいくようになるはずです。

女性も笑顔で会話してくれるはずですし、あなたへの食いつきも上がります。

だから、自分には無理だと思う必要はないですし、訓練してあとは実践するかしないかだけです。

あなたのやる気次第なのです。

自分には無理だとか、ほめるのは苦手だとか恥ずかしいとか、そんなことは考えずに、とにかくほめる練習をしてください。

 

意識していないと批評家になってしまう

 

あなたは普段どんなことを意識して生活していますか?

僕も同じですが、人は意識していないとやってしまいがちなことがあります。

意識していないと人の悪い面ばかりが目についてしまい、人の悪口ばかり言ってしまいがちになります。

テレビのワイドショーや週刊誌などを見ていても、人の悪口や、マイナス面ばかりを暴露したり、そんな記事や放送ばかりが目につきます。

また、人の悪口を言って目立とうとしたり、引きずり降ろそうとしたり、そんなことばかりです。

批評家という職業もあるみたいで、悪口ばかり言うのが職業というへんてこな職業も存在します。

悪口やマイナス面ばかりを言うのが世間的な流れになってきているのかもしれません。

逆に言えば、それくらいみんな悪口を言うのが当たり前になってきているのかもしれません。

仲間探しなのか、傷つけたいのかわかりませんが、現状はそんな感じです。

また、こんな実験結果があります。

ランダムに選んだ人に、ちょっと変わった形の人形を見せて、

感想を聞いたところ、

「形が悪い」

「色が変だ」

など、悪口ばかりが返ってきたなんていうことがあります。

何が言いたいのかというと、

人は悪口を言いがちだということです。

悪いところを探す、あら探しをする、そしてつい批判的になってしまうということです。

意識していないと、悪い部分を自然と探してしまうのです。

これは人間の習性みたいなものなので、仕方ないし嫌な部分でもありますが、意識していれば変えることはできます。

大事なことは意識するということです。

例えば、

ちょっと変わった形の人形を見せられても、

感想を聞かれた場合、ほめることを意識していれば、自然に良いところを探して、良い感想を言うことになると思います。

強く意識していれば、どんな場面やどんな人と会話するときでも、良い面を探してほめるということができるはずですし、条件反射のように、自然と良い面を探せるようになるはずです。

芸能人でも、身近な人でも同じです。

例えば芸能人のスキャンダルは誰でも興味がありますよね。

スキャンダルはみんな大好きなので、テレビや週刊誌などで取り上げられます。

ちょっと何かやらかした芸能人がいれば、しつこいくらい連日叩きまくります。

僕はそんなテレビのスキャンダル系のニュースを見ても、コメンテーターと同じように批判したり、悪口を言うようなことは極力しないようにしています。

これも訓練の1つです。

普段から極力人の悪口は言わないようにする。

逆に良い面を探してフォローするようにします。

どうしてもできない時は、極力スルーして悪口を言ったり考えないようにします。

とにかくどんな人が対象でも悪口は極力言わないように、意識して生活してください。

まぁ、殺人鬼とか明らかに極悪人で救いようがない人は例外ですが・・

悪口を言わないようにする。良いところを探してほめるように心がける。

普段からこれを意識していると、ほめるのがうまくなるし、心も穏やかになるし、優しくて良い人になれます。だから、自分の内面を磨くこともできてしまいます。

父親になったつもりの視点で見ることができるようになればエグいくらいにモテると思いますよ

誰でも意識していないと自然に、ブスだとか、美人だとか普通に思うことですし、本人の前では言わないにしても、友達との会話で言いがちですよね。

例えば合コンをした場合、参加してくれた女の子に対して、評価しがちです。

順位をつけたり、点数をつけたり、ブスばかりだとか、どうしても辛口な批評をしがちです。

ブス専と思われたくなくて、同調しているという場合もあります。

ストライクゾーンが広い人はいいのですが、いつも美人ばかり追いかけているような理想の高い人は、特に「ブスブス」言いがちになっていると思います。

たしかにブスよりは美人のほうがいいのかもしれませんが、実際は、美人でも性格が悪い人もいるし、化粧で変わってしまう人、スッピンがひどい人なんかもいますから、美人ばかり追いかけていると不幸になる場合もあります。

僕の場合は、ブスというのは世間的な評価としてブログなどで言うことはありますが、それはネタのような話であり、実際は良い部分を探すことに全力なので、本気でブスだと思うことは避けるようにしています。

辛口で評価して、「ブスブス、死ね死ね」

言っていても楽しくないですからね。

自分の心が荒んできます。

それよりも、どんな女性でも良いところわあるはずだからと考えて、良いところを探してほめてあげる習慣があれば、相手も喜ぶし、自分も楽しくなってきます。

宝探しみたいな感覚です。

前にも言いましたが、美人だと思って付き合ってみたり、口説いてみたけれど、嫌な部分が見えてきてあれ?おかしいなぁ・・幻滅。みたいなこともあるし、

ブスだと思っていたのに色々話しているうちに「良いなぁ」って思えて口説いてチョメチョメしてみたら最高だったなんていうこともあります。

最初から決めつけて批判して終わりにしてしまうよりは、ほめるという前提で良いところを探してあげて最終的な評価や、付き合うか否かなどの判断を下したほうが、ぜったいに楽しくなるはずです。

また、あなたがブスだと言った女性でも、その女性の元カレからしたら最高の彼女だったかもしれないので、元カレの目線で見たら、めちゃくちゃ良い子だという見方もできます。

自分だけの目線で見るのではなく、別の立場から女性を見てみると、また違った気持ちになってほめやすくなります。

例えば女性の親の目線で見たらどうでしょうか?

父親の気持ちになって見た場合は、良いところを探してほめてあげることができると思います。

親が自分の娘に「ブスだ」とは言わないですよね。

まずは、どんな女の子にもできるだけブスだと言わない習慣を心がけてください。

この心がけができれば、かなりあなた自身のマインドに変化が現れると思います。

いつも優し気持ちでいられるはずです。

優しさはすごく大事だし、優しい男は男として、人間として魅力的ですよね。

魅力的な男になれば、結果どういうことになるのか?

答えは簡単に出てくると思います。

さらに、ほめる習慣を身につければ、相乗効果でモテてくると思います。

習慣とか、心がけは、積み重ねれば大きな結果として自分に返ってくるので、大事にしてください。

モテるために訓練する

意識的に悪口を言わないようにすることは重要です。

そして、ほめる訓練をしてください。

ほめる訓練をすれば、ほめるのがうまくなります。

日常で、いつでもできます。

まず、人を見たら必ずほめるようにします。

必ずほめてください。

必ずほめる、ということが重要です。当然ですが悪口を言ってはだめです。

会う人全員もれなくほめるようにしていきます。

これを、意識的にやるようにしていきます。

良い部分が見つからないとか言ってはだめです。

まず意識から変えていかなければだめです。

ぜったいにほめるのです。

このように、強制的に自分に課題を課してしまえば、

必ずほめるということが習慣化してくるので、自然と人の悪口は言わなくなるし、人の良い部分だけを探すような人間になれるはずです。

会った人以外でもいいです。

テレビや雜誌、インターネットなどでもいいです。

テレビに出ている人を、ほめていきます。

これなら、いつでもできます。

暇な時にテレビに出ている芸能人等をほめるようにします。

嫌いな芸能人でも、良いところを探してほめてください。

ぜったいに悪口は言わないですださい。

嫌いな人でもほめるようにしていると、だんだん好きになってきたりもします。

逆に無理やり好きになってほめてもいいです。

無理矢理でも良いです。

強制的にほめるのが重要です。

意識していないと、悪口を言ってしまうので、強制的にほめるようにしてください。

この訓練をすることで、嫌いな人が増えすぎて悪口を言いまくって、心が荒んでしますようなことがなくなります。

なにより、優しい気持ちになって心が穏やかになることを実感できると思います。

人として成長できるし、内面を磨くことができるし、それによって人から愛されるようになり、モテるようになってくるはずです。

だいたい1ヶ月も訓練を続けていれば、人の良い部分だけを探す習慣が身についてくると思うので、1ヶ月以上は必ず訓練を続けてください。

人がいるところであればどこでもできると思うし、テレビなどを見てもできますから、やる気があれば実践するのは簡単だと思います。

絶望的にほめるところが見つけられない

どうしてもほめるところをみつけられないという人がいると思いますが、

それは非常に自己中心的な考え方で、あなたのほめる力がまだ未熟だということなのです。

本当にほめる気があれば、1個くらいは良いところを見つけてほめることくらいはできるはずです。

1個も良いところがない人間なんてこの世に存在するのでしょうか?

昔職場でパートのおばちゃんに言われた一言が今でも強烈に頭に残っているのですが、

職場の同僚が仕事ができなくて、僕がそのおばちゃんに同僚の悪口を言った時に、こんなことを言われました。

「人間誰でも一つくらいは良いところはあるはずだから・・・・」

たしかに、そういう考え方もあるんだなぁと感心して同僚の悪口を言うのをやめました。

今でもその言葉が頭に残っていて、今、人をほめる時に役立っています。

だから、良いところが一つも見つからないという考え方自体が間違いなのです。

見つからないのではなくて、あなたが見つけることができていないというだけです。

だから、良いところが一つも見つけることができないというのは、あなたが見つける力が足りないというだけなので、あなたの責任ということになります。

ダメ人間ほど愛されてしまうという法則もあります。

ダメ人間ほど放っておけないとか、甘え上手だとか、ダメ人間でさえも愛されてしまうので。

ほめることにも通じていると思います。どんないダメ人間だとしても、愛されてしまうということは、何か良い部分や惹かれるものがあるからなのです。

だから、どんなにダメ人間だと言われるような人でも、なにか良い部分を見つけ出してほめてあげるべきだし、ほめることができるはずです。

人間の本能として、どうしても理想の人間を追い求めてしまうという傾向があります。

美人で性格も良くて料理が得意で・・・・

みたいな、そんな完璧な女性ばかりのことを考えていると、減点方式になってしまい、女性をほめることができなくなります。

理想が強すぎると、理想と現実を比較して悪い面ばかりが見えてきてしまい、悪い方にばかり考えてしまいがちになります。

自然と理想の女性しか脳味噌が受け付けなくなってしまうのです。

そして女性の悪い点を見て悪口を言いがちなので注意してください。

逆にどんなダメ人間だと言われているような人でも、ほめることができるとすれば、それはある意味特技と言えるかもしれません。

僕の特技はどんな人でもほめることができることです。

こんなことをプロフィールに書けたらかっこいいですよね。

どんな人でも、良いところを見つけることができる、ほめることができる、そんな人間になることができたら理想的です。

ほめたのに逆に悪口を言われた・・・なんていうことはありえない

ほめすぎると女の子が調子に乗ってしまい、自分が下に見られてしまうとか、

調子に乗って逆に自分がディスられるんじゃないのか?

と言う人もいますが、そんなことはありません。

もしそんなことがあるとすれば、それは、あなたのほめ方に心が入っていないからという可能性があります。

本気でほめるべき点を強く思うようにしてほめる必要があります。

気持ちのこもっていない、上辺だけの言葉のほめ方だと見透かされてしまうという可能性はあります。

ここをこんな風にほめようと思ったら、本気でそう思うようにして、心を込めてほめるようにしてください。

強く思えば思うほど、相手に思いが伝わるはずなので、強く思わないとだめです。

強く思って心を込めてほめれば、その思いが相手に伝わり、調子に乗ってディスられたりするということはないはずです。

ほめているのに、逆にディスられるなんてよほど何かなければありえないことですからね。

あなたが、もし誰かにほめてもらえたとして、その相手の悪口を言いますか?

普通に考えれば、そんなことは人としてあり得ない行為ですし、とても日本人のメンタルとは思えませんので、心を込めて本気でほめた場合は、あなたがディスられて傷ついてしまうなんていうことはないはずです。

so happyな気持ちになりギラつきやすくなりチョメチョメする流れを作りやすくなる

子供の頃に親にほめられた経験はありますか?

勉強でもスポーツでも何でもいいのですが、ほめられた時のことを思い出してください。

たぶん、すごくうれしかったはずですし、すごくやる気が出たと思います。

また頑張ろうって気持ちになったと思います。

そして、頑張るからまたうまくいって、さらにほめられて、

そしてまた頑張れるみたいな、そんな繰り返しで、子供は成長していきます。

人はほめてあげないとやる気が出ないのです。

また、ほめられると単純に嬉しいという気持ちになります。

ほめられると、人はso happyな気持ちになるのです。

凄く単純なことですが、この単純なことがすごく重要なのです。

脳細胞が条件反射のように、勝手に反応してしまうのです。

人をso happyな気持ちにさせるって素敵なことじゃないですか。

so happyな気持ちになり、やる気も出てくる。

女性をほめた場合も同じです。

so happyな気持ちになるはずなので、デート中も幸せな気持ちで過ごすことができるのです。

だから、ギラついてチョメチョメする流れを作りやすくなるはずです。

思った事をそのまま口に出してしまうと自滅します

モテるための会話、特にモテることやチョメチョメする流れを作るための会話の場合は、相手がどんなふうに思うのか相手の気持を考えずにそのまま自分の思ったことを口に出してしまうと、女性の心を傷つけてしまいます。

傷つけるようなことを言ってしまえば、当然ですがチョメチョメなんてできるはずありません。

ネットナンパのアポの時に、他の男性とどんな会話をしたかとか?、男性はどんな感じの人なのか?ライバルを偵察するように、僕は女性に聞いています。

すると、

「痩せたほうがいいんじゃないか」

とか、

「化粧をもう少し薄くした方がいいよ」

とか、

思ったことをそのまま言ってしまっている男性が意外と多いです。

痩せろとか酷いですよね。

女性が太っていて幻滅してしまい、あえて悪口のようなことを言って、傷つけて喜んでいる。

又は、2度と会わないのだから言いたいことを言ってやろう。

そんな考えなのかもしれませんが、その考え方をしているとぜったいにモテません。

前にも言いましたが、どんな人でも良いところが1つ以上あるはずだから、必ず良いところを探してほめるようにしなければダメなのです。

練習でもあるし、どんな女性でも必ず悪口を言わないようにする。

そして、ほめるようにしなければ、ほめる技術は向上しないし、悪口を言えば言うほど、頭のなかで悪いことを考えているので、モテマインド的には最悪ということになります。

人としても、悪口を言うと自分の人間的価値を下げることになるので、悪口を言えばけっきょくは相手に向けて言ったことなのに、自分にマイナスとなってブーメランのように返ってくるのです。

泥棒なんかじゃない

「嘘つきは泥棒の始まり」

嘘はついてはいけないと子供の頃よく言われていました。

確かに人を傷つける嘘は良くないと思います。

女性をほめる場合、どうしても大げさに言ってみたり、あえて過大評価してほめる場合がありますが、これは問題ありません。

おおげさの度合いにもよりますが、少し大げさにほめたほうがインパクト大なので、少し大げさなくらいにほめたほうが効果的です。

過大評価してしまうのも全力でほめようとすれば仕方のないところです。

おおげさなのは、嘘とは少し違うと思いますし、女性がso happyな気持ちになるのですから、どんどんほめてあげたほうがいいです。

イメージ褒めで自分好みの女性に仕上げていく

僕は料理の得意な女性が理想のタイプなので、

「なんとなく、料理とか好きそうだし、得意そうだよね」

こんなふうにほめます。

別に料理が得意なのか?好きなのか?もわからない状態でほめます。

まったく何も相手のことを知らない状態で、勝手にイメージを作り上げてしまいほめるようにします。

僕の場合は料理の得意な女性が理想なわけですから、「料理が得意そう」

というイメージを作りほめます。

あくまで得意そうという曖昧なほめ方をしています。

そうすると、女性もその気になって、料理を始めてくれたり、料理の勉強をして、料理の得意な女性になろうとしてくれる場合があります。

人間ほめられるとやる気が出るじゃないですか。

その単純な心理を利用して、ほめることでやる気を引き出して、自分の理想の女性に仕上げていくこともできると思います。

外野に何を言われようがそんなの関係ない

女性をほめまくっていると、周りの人間からお世辞ばかり言うとか、

ほめ過ぎて嘘くさいとか、色々言われることがあります。

それでも、やっぱりほめたほうがいいのです。

周りの意見は気になるのかもしれませんが、ほめられた本人以外の意見は関係ありませんから、気にする必要はありません。

言われた人が嬉しいとか、やる気が出るとか、マインドに良い変化があればそれだけでも価値のあることだと思います。

周りの人間に冷やかしのようなことを言われたら、その人間はほめると
いうコミュニケーションの重要な部分を軽視している人なのです。

同じことでもいいので何度もほめるようにする

ほめるのは特に何回とか決まりはないので、好きな回数だけほめてください。

ほめる回数を気にしているようでは、まだまだほめる練習が足りないのかもしれません。

回数なんか気にならなくなるほど、ほめることに夢中になれたら、かなりのほめること上級者ということが言えると思います。

ほめればほめるほど効果があると思うので、何回ほめたから終了みたいに満足してほめるのをやめないようにしてください。

同じことを何度もほめるというのもありです。

同じことを何度ほめても、意味ないんじゃないの?

1回言えば十分でしょう?

と思う人もいるかもしませんが、1回では伝わらない場合もあります。

何度も同じことをほめた場合、そこがより強調されるので、相手には伝わりやすくなります。

例えば、整った顔の美人は、会うたびに

「整ってるじゃん」

とか、

「今日も美人さんだね」

とほめるようにしています。

会うたびに同じことをほめたとしても、

「ありがとう」

と笑顔で答えてくれるので、まったく問題ないのです。

「ありがとう」

って笑顔で感謝されるなんて、ほめるって最高じゃないですか。

正直に美人に美人だと言うだけで感謝されるなんて最高だと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

ネットビジネスが得意です。副業のこと色々書いています はっきり言って月五万円稼ぐことはやり方さえ間違わなければ簡単なことです。 それができていないとすればやり方を知らないだけです。 月五万円稼ぐ方法を知れば、月25万円やそれ以上も稼ぐ事ができるはずです。