社畜生活に疑問を持つべき。自由うになって好きなことをしよう

 

働いても給料が上がらないと嘆いているのであれば、現状を変えるためによく考えるべきです。

 

今何をするべきなのか、時間がある時に静かな部屋で目を閉じて考えてみみる。

 

今やるべきことが見えてくると思います。

 

「働けど働けど我が暮らし楽にならざり、~じっと手を見る」

石川啄木

 

仕事が嫌になり愚痴を言いたかったのだと思いますが、

現代版の石川啄木にならないためにも少し考えてみましょう。

 

何のために生きているのかわからなくなる

働いても働いても給料が上がらずに、生活に余裕がないとすれば、なんのために働いているのかわ

からなくなってしまいます。

 

何のために生きているのかさえもわからなくなってしまいます。

 

そして、「ダメだ、死にたい・・・」

 

ってならないために、給料も安く仕事が超絶に嫌なのであれば、転職を考えてみてもいいかもしれません。

 

奴隷制度ではないのだから、そこまで無理をしてその仕事にしがみつく必要はないと思います。

 

そして、会社員だから安心だということもないでしょうし、僕はフリーターが最強かなと考えています。

 

なぜかというと、やめたければすぐやめられるし、自由があるからです。

 

時間に縛られすぎる

 

サラリーマンは自由がないから、残業だとかノルマとかプレッシャーもあるし、

精神的にタフでなければ苦しいと思います。

 

特に時間の自由がないとすれば、好きなこともできないし、

家に帰って寝るだけの生活とか辛すぎますよね。

 

月105時間の残業をさせられて、

自殺に追いこまれた電通女性社員がいましたよね。

 

無理をしていると、

冷静な判断さえもできなくなってしまうのかもしれません。

 

好きなことならいくら拘束時間が長くても幸せだど思います

絵を書くのが好きなら、絵を描く仕事であれば、いくらでも働けるし、

仕事が苦にないということもあると思います。

 

しかし、好きなことを仕事に結びつけることができない

という現実もあると思います。

 

もっと自由になって好きなことに時間をす使ええるようになるべき

だったら仕事は妥協して好きまではいかないまでも、

苦痛にならない程度の、自分に合った仕事をする。

 

休みの多い仕事を選んで、

休みの日は自分の好きなことをするというのもいいでしょう。

 

お金よりも大事なものは何かわかりますか?

 

お金よりも大事なものは時間です。

 

時間はお金では買えないからです。

 

買えないからすごく貴重なのです。

 

過ぎた時間は取り戻せませんし買えませんからね。

 

未来は変えられる

 

過去は取り戻せないし時間を買うことができないとすれば、

これからの自分、未来を変えていくしかありません。

 

変えるためには、よく考えることです。

 

自分にはないが大事なのか?

 

自分は何がやりたいのか?

 

やりたいことをやるために何が必要なのか?

 

まとめ

 

僕はフリーターは最強だと考えています。

 

フリーターは時間に余裕があるし、

やめたくなればすぐやめられるし自由だから。

 

最強だと言ったのは、

お金では変えない自由な時間がたくさん作れるからという意味です。

 

そして、空いた時間は副業に費やしてお金を稼いで、

自由とお金を同時に手に入れる。

 

サラリーマンでも時間に余裕があれって副業が禁止されていなければ、

サラリーマンと副業を両立させるというやり方もありだと思います。

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です